オープン・リニューアル情報局

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三井ショッピングパーク ららぽーと富士見

2015年4月10日(金)オープン。
東武東上線エリア最大級となるリージョナル型ショッピングセンター。

  • 「人・モノ・文化が交差する新拠点~CROSS PARK~」をコンセプトに、従来の“人が集まる”から、空間、コミュニティ、体験、ショッピングを通して“人が交流する”新たな『ららぽーと』を目指します。


  • 【空間】
    広大な公園を整備し、さらに屋上と外壁面の一部に緑化を施しました。緑地公園の中の1周500mのランニングコースには健康遊具を設置し、ランニングだけではなくウォーキングやストレッチなど、さまざまな運動が可能。館内にはシャワー室のある有料ランニングステーションを設置。また、バーベキュー広場(有料・要予約)は手ぶらでもお好きな食材や飲料を持ち込みでもOK。屋内でも、まるで公園にいるような緑豊かな3層吹き抜けのフードコートを中心に、公園をイメージした休憩スペースを共用部各所に配置。フードコートや建物内のイベントスペースなどには無料で使えるWi-Fiスポットを設置しています。2階にはキッズトイレやおむつ替えスペース、授乳室を隣接。遊んでいる子どもたちを眺めながら休憩できる「キッズコーナー」スペースも用意。

  • 【コミュニティ】
    地元「JA いるま野」と連携し、地産地消を促進します。「JA いるま野」が出店し、産直品を販売。JA いるま野主催の、旬の地元野菜をテーマにした食にまつわるさまざまなイベントの開催も予定しています。さらに、東京農業大学・富士見市・JA いるま野・地元生産農家との連携により、周辺の農地で気軽に野菜の収穫体験ができます。
    また、地元の社会福祉法人が運営する認可保育所を誘致し、子育て世代をサポート。内科・小児科・皮膚科・眼科の4つの診療科が揃ったクリニックモールや歯科クリニックも誘致します。

  • 【体験】
    レゴブロックを通じて、子どもたちに作って遊ぶ楽しさや、組み立てることでの達成感を味わう機会を提供する日本発の「(仮称)レゴストア」や、最新のデジタルテクノロジーを使い、子どもたちが同じ空間で、自由に体を動かし、互いに影響を与えながら、共同的で創造的でアートな体験を楽しむ「(仮称)学ぶ!未来の遊園地」、「(仮称)セガソニック鉄道」、「JO FUTSALBASE」(ジョー フットサルベース)が出店します。

  • 【ショッピング】
    アカチャンホンポをはじめとしたキッズ、ベビー対応の店舗、スポーツ・アウトドアの充実、アメリカンカジュアルなどの世界的に人気のインポートブランド、京王百貨店や三越伊勢丹など商業施設初となるサテライト百貨店が出店し、多世代が満足することのできる充実した店舗揃えです。
    また、スーパーマーケット「ヤオコー」では、創業明治20年の川越を代表する和菓子店「川越菓匠くらづくり本舗」や富士見で人気のスイーツ店「とかち村」など地元人気店が出店。キッズゾーンに出店する「だがし夢や」では現代の子どもたちが日常触れない遊びや懐かしい体験ができる特別エリアを併設します。
    他にも旅行代理店2社が旅の計画をサポートし、メガバンクから地元銀行まで7つの金融機関のATMを設置します。


  • 今夏、ららぽーと図書館が開館!
  • ららぽーと7施設では涼みながら読書を楽しむことができる「ららぽーと図書館」を開館。ご家庭に眠っている本をお持ちいただくことをはじめとし、ららぽーとで働くスタッフからも本を集め、みんなでららぽーと図書館を作ります。集めた本は最終的に寄付をして、社会貢献にも参加できるようになっています。

    ※回収受付可能な本の種類
    小学生向けの本(児童書・絵本・文庫・新書・図鑑)
    ※新品・中古は問いません。※おひとりさま10冊までの受付とさせていただきます。

    ※回収受付不可な本の種類
    × マンガ(コミック・文庫)、マンガ雑誌、週刊・隔週・月刊・季刊誌等の雑誌、ゲーム攻略本、アイドル・タレント写真集、教科書(問題集・参考書は可能)、同人誌、通信販売カタログ等
    × 著しく書き込みがあるもの、破れ・水ぬれ・シミ、カビなどがあるもの、元々あったカバーがないなど 汚損が激しいもの等

    各施設の本の回収日、図書館の開館日は以下の通りです。

    ららぽーとTOKYO-BAY

    ※本の回収、図書館ともに各日10:00~18:00

    施設詳細とアクセス